ずりばいかも?
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作成日時 : 2007/08/27 21:58
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”はるちゃん”がずりばい?を始めました。
浦賀の妻の実家に”はるちゃん”をお迎えにいったら、うつ伏せになって腰を浮かして足の力で前進をしようとしているではありません。
一般的には生後7〜8カ月ごろにはおなかをつけたずりばいでなんとか前進するようですが、それに近いような雰囲気です。おもちゃを”はるちゃん”の前に置くと手を伸ばしながら足の力で徐々に前に進んでいきます。
でも、何日か会わないうちに、これをしたいあれはいやという”はるちゃん”の自己主張がでてきたような気がしますが、精神的にも肉体的にも成長の証明か?
さて、「理想の育児は大らか&ズボラ」(長谷川博一氏 AERA wiht Baby vol.2 増刊号)では、「子どものためにと、しつけに熱心になるのはかえって逆効果。厳しいしつけが子どもの自発性や主体性の芽を摘み取り、子どもらしさや人間らしさを失った『手のかからないいい子』に育ってしもうかもしれないのです。」「子どもの自己成長力を信じて、子ども自身をまるごと受け入れるということです」とアドバイス。これも勉強になりました。
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